受講者様の感想

    言葉の使い方(愛知県 中学1年生)
     

    腰塚先生の授業で僕は二つの事を学びました。一つ目は自分だけの命ではないということです。もし自分が命を落とした時、悲しむ人がいるということを、心の中に止めておきたいと思います。
    二つ目は、言葉の使い方についてです。先生も言ったように、言葉は時に「言刃」ともなるということを、僕も思いました。なので、話をする前に考えようと思います。

    引っ張り出せなきゃ意味がない(愛知県 中学1年生)
     

    今日、「命の授業」を受けて、ドリー夢メーカーは心の中に一人一人が持っていることが分かった。でも、心の中にどれだけ素晴らしいドリー夢メーカーがいても、引っ張り出せなきゃ意味がない。ドリー夢キラーに負けていたら駄目だと思った。
    私の将来の夢は、角川の小説家。今日、この話を聞いて直接言葉で伝えられない、話せない、会えない人たちに向けて、本を通じて読者のドリー夢メーカーになりたいと思う。
    先生ありがとうございました。5つの誓いを心がけたい。

    最後まであきらめずに(愛知県 中学1年生)
     

    今日、先生の「命の授業」を聞いて、どんなに困難な事でも最後まであきらめずに、迷ったら家族や仲間、先生に助けを求めたいと思いました。
    誰かの助けでその人が変わるのであれば、私も手をさしのべられる人になりたいと思いました。
    今日はありがとうございました。

    もらったシールを見て(茨城県 中学1年生)
     

    今日の講演で思ったことと実行したいことがいくつかあります。
    一つ目は「ドリー夢メーカー」です。ぼくはこの話を聞いて家族、友達、身の回りにいる支えてくれる人を改めて大切にしようと思いました。
    今日のこの授業を元に家の人が喜ぶ親孝行をしようと思いました。
    そしてぼくが一番いいなと思った話は、「5つの誓い」です。この話を聴いて改めて自分の体の使い方を考えようと思いました。
    腰塚先生は実際に体験をしているのでものすごく説得力のある話で分かり易かったです。
    何かいやなことがあったら、もらったシールを見て思い出したいと思います。

    恩返しをすること(茨城県 中学1年生)
     

    私は「命の授業」の講演を聴いて、命や夢などについてよくわかりました。
    私の思う一番のドリー夢メーカーは、腰塚さんは自分自身と言っていましたが、やっぱり家族が一番だと思います。
    なぜなら、友達関係でいやなことはあるけど、家族だけは味方だと思うからです。
    私は自分の命の喜ばす行動は今まで自分を励まし、助けてくれた人たちに恩返しをすることだと思います。
    今日は本当にありがとうございました。

    傷つける言葉じゃなくて(茨城県 中学1年生)
     

    ドリー夢メーカーやドリー夢キラーなどがあると言うことや「5つの誓い」を実行したいと思います。
    成長には今の環境をよくするために工夫をする必要がある事、言葉で簡単に人を傷つけてしまう事がよく分かりました。
    傷つける言葉じゃなくて相手を喜ばせたり楽しませるように言葉を使いたいです。

    笑顔にできるように(茨城県 中学1年生)
     

    私は「命の授業」を聴いて自分にも友達や家族誰にでも「ドリー夢メーカー」になれるように命を大切に生きていきたいと思いました。
    私が心に残ったことは「命の喜ぶ生き方」~5つの誓い~です。今までこのことについてよく考えたこともなかったけれど今回の講演を聴いて少しでもこの誓いを守り「ドリー夢キラー」に負けないように沢山の人や自分を笑顔にできるように生きていきます。
    本当にありがとうございました。

    打ち勝つ心にしていこう(茨城県 中学1年生)
     

    僕は「命の授業」の講演を聴いて、命の大切さやドリー夢メーカーなど、色々なことを教わりました。
    「命の喜ぶ生き方」~5つの誓い~の心や手足口などを大切にしようと思いました。
    また、自分の心の中にドリー夢キラーがいてもそれに打ち勝つ心にしていこうと思いました。

    言葉は言刃だ(茨城県 中学1年生)
     

    腰塚先生の話を聞いて、「死にたい」と思ってはいけないことが分かりました。つらい時はドリー夢メーカーに頼るといいと分かりました。生きる喜びがとても分かりました。言葉は言刃だと知り、人に何かを言うときは人を傷つけないように気を付けようと思いました。
    これからはもっと楽しく、生きようと思いました。

    言葉はものすごく大事(茨城県 中学1年生)
     

    言葉はものすごく大事なことだとよくわかりました。
    ドリー夢メーカーの意味も良くわかりました。
    今日教えてもらったことを忘れないようにしようと思いました。
    今日の命の授業はものすごくためになりました。これからも今日の話を大事にしようと思います。

    どんなに忙しくても(茨城県 中学1年生)
     

    どんなに辛いことがあっても「死を選択してはいけない」という言葉を大事にしたい。
    ドリー夢メーカーをこれから沢山見つけていきたいし、自分が周りの人たちのドリー夢メーカーになりたいと思った。
    自分の命を喜ばすために、どんなに忙しくても自分の時間を作ろうと思った。
    仲間、家族を喜ばす行動は、「ありがとう」や「おはよう」などの一つ一つの言葉を気持ちをこめて言うことをします。

    常に命に感謝すること(茨城県 中学1年生)
     

    腰塚先生の話を聞いて、命は本当に大切にしなくてはいけないという事を改めて実感しました。
    常に命に感謝することが大事だと思いました。
    命より大切なものはないという言葉に感動しました。自分の命の1番の理解者でいたいとこの講演を聞いて感じました。
    これからも、自分の命の喜ぶ生き方をしたいなと思いました。

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