受講者様の感想

    使い方を間違えると(群馬県 中学3年生)
     

    先生は一瞬で体が動けなくなってしまった。それに比べて私たちは幸せです。
    動けていることが当たり前ではありません。幸せだなと思って1分1秒を大切に生きようと思いました。
    口や目、耳など人に付いている器官は一緒なのに、使い方を間違えると人を傷つける武器になる。軽い気持ちで言った言葉、送った視線、聞く態度がこんなにも重要だと知りました。

    心に残ることが多かった(群馬県 中学3年生)
     

    命の大切さは何度も人から聞いたが、今回の講演は特に心に残ることが多かった。実際につらい体験をしたからこそわかる人とのかかわりやドリー夢メーカーとして生きること、周りの人のドリー夢メーカーになることを知りました。
    5つの誓いは命のもっとも正しい使い方だと感じた。

    目標を立てるときは期限を決めて(群馬県 中学3年生)
     

    これまで生きてきて命を大切に思ったことはなかったけれど、自分のものだけではないこの命を、これからは大切にしようと思った。自分も先生のように目標を立てるときは期限を決めて、いくら苦しくてもやめたくなっても自分を信じてくれる人を思い出し、自分のため人のために、死にものぐるいで頑張れるそんな人になりたいと思った。

    誰かのためにという行動は(群馬県 中学3年生)
     

    今まで、誰かのためにという行動はあまりしてこなかった。講演を聴いて周りの人を支えられるようなドリー夢メーカーになろうと決めました。

    ワンランクレベルを上げてみろ(群馬県 中学3年生)
     

    講演の最後に、この学年について語ってくれた事も心に残った。「良い学年だからワンランクレベルを上げてみろ」という言葉に、絶対成し遂げようと思った。

    心が楽になりました(群馬県 中学3年生)
     

    私はあまり人に頼ったり助けてと言えなくて一人で悩むことが多かったけれど、講演を聴いて助けてもらうのはとても大切なことだと知って心が楽になりました。
    助けてもらった分、自分も誰かを助けてあげればいいのだと思う。今後、人間関係で悩むことがあるかもしれないが、そんな時は身の回りにいるドリー夢メーカーに頼って上手に生きていきたいです。

    気持ちに寄り添う(愛知県 中学3年生)
     

    先生の授業を受けて、私たちがこうやって生きていることは、「普通のこと」だと考えてしまっていたけど、とても幸せなことなんだなと改めて感じることができました。ここまで成長できたのは、周りの支えがあるから。
    どんな時にも助けてくれる誰かがいて、絶対に一人じゃないってことを覚えておこうと思いました。
    また、自分の中にはドリー夢メーカーとドリー夢キラーが存在することを知りました。
    人の気持ちを全部理解することは難しいけど、その気持ちに寄り添うことはできると思います。
    私も誰かを助けられる、勇気づけられる、励ませれる、そんなドリー夢メーカーになりたいなと思いました。
    そして、何があっても、腰塚先生のように、立ち止まらず、できることを見つけて、前に進める人になりたいと思いました。

    子どもたちに伝えられるのは(青森県 会社員)
     

    「助けて」って言っていいんだよ。自分が一番大切。この二つが心に残りました。
    私は教員ではありませんが、子どもたちと関わる仕事をしていますし、学校で講話をすることもあります。
    子どもたちに私から伝えられることは何だろうといつも悩みますし自信がありません。そんな私が今日、講演で子どもたちに伝えられるのはこの二つだと思いました。
    私から子どもたちに、腰塚さんから学んだことを伝えていきます。
    そして、子どもたちのドリー夢メーカー、尊敬される大人になりたいと思います。
    今日はありがとうございました。

    夢に向かってがんばります(愛知県 中学3年生)
     

    今日の授業で「命」が自分だけの物ではないことに改めて気付かされました。
    自分の周りのさまざまなドリー夢メーカー、自分の中にある困難に打ち勝とうとするドリー夢メーカーが、今日までの自分の人生を作ってきたことをきちんと実感できました。
    一度きりしかない、自分の大切な「人生」。それをどう使うか、これから先、着実に考えていきたいです。
    今ある自分の命を大切に使い、夢に向かってがんばります。教えてもらったことを忘れずにがんばります。

    少し相談してみようと(愛知県 中学2年生)
     

    先生、今日はありがとうございました。私は今、結構辛いときで、でも一人で片づけるようにしています。でも先生の「助けて」と言っていいんだという言葉で、少し相談してみようという気持ちになれました。
    まだ全部を打ち明けられるかは分からないけど、大切な人に少しでも話せたらいいなと思います。

    生きることの大切さを(愛知県 中学2年生)
     

    腰塚さんの本を読んだことがあったけど、実際に会ってみると、とてもパワフルで明るい印象を受けました。
    だけど、話を聞いてみると壮絶な体験をされて、本当に大変だったと伝わってきました。
    周りのドリー夢メーカーに励まされて、ドリー夢キラーと戦いながらも前向きに努力した結果、職場に復帰できたという、本当にすごい方だなと思いました。
    生きることの大切さを改めて考えることができました。

    自分は一人じゃない(愛知県 中学1年生)
     

    私は今まで自分の命を大切にしてきました。でも深く考えることがなく、とてもいいきっかけになりました。
    「命の授業」の中で私が一番心に刺さったのは、「命は人を傷つけるためにはない」ということです。当たり前のことだけど、一番大切だなと思いました。
    そして人を傷つけないようにするのが、自分の中のドリー夢メーカーかなと思いました。
    ドリー夢メーカーは大切だし、いつも支えてくれます。
    ドリー夢メーカーの役割はたくさんあるけど、「自分を支えてくれる」それが一番大切だなと思いました。私が授業で考えられたのは、「自分は一人じゃない」ということです。
    これからもドリー夢メーカーと5つの誓いを大切にしていきたいです。

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