受講者様の感想

    誰かに必ず相談しよう(群馬県 中学3年生)
     

    講演を聴いて私は困ったら一人で抱え込まないで周りの誰かに必ず相談しようと思いました。私は命と向き合ったことはなかったので生きていること、普通の生活をしていることは「当たり前」のように感じているところがありました。

    でも、今日の講演を聴いて、今このように生きていることは当たり前じゃないんだと思いました。

    そして誰かのドリー夢メーカーになりたいと思いました。

    自分の中にはドリー夢キラーもいます。「やりたくない」「疲れた」「めんどうくさい」と言う気持ちを生み出しています。それに負けてしまっていることが何度もありました。でも、これからは負けずに夢や目標に向かって頑張りたいと思いました。

    命の大切さだけではく自分の『心』についてたくさん学ぶことができました。



    考える機会となりました(愛知県 会社員)
     

    これから「まさか」の事態が自身や周りの方々に見舞われたとき、自分はどうなるのかどう接するべきか考える機会となりました。



    気づくことができました(愛知県 会社員)
     

    命の大切さ、生かされていることの重要さに気づくことができました。また、気持ち及び感情に左右されることもよくわかりました。今後の安全取組みの参考になると感じました。



    大きな影響を与える(愛知県 会社員)
     

    自分自身の命や健康は、自分自身だけのものではなく、家族を含む自分と関わる人たちにも大きな影響を与えると、改めて認識できました。今後は今まで以上に自分自身の健康や安全に留意し、家族や周囲の方々の幸せのために少しでも役立てるように努力したいと思います。



    誰かを想う強い気持ち(愛知県 中学2年生)
     

    今日はお忙しい中お話を聞かせていただき、ありがとうございました。腰塚さんのお話をきいて叶えたい夢があったからリハビリなどの辛いことも乗り越えれたんだな、自分だけじゃなく、誰かを想う強い気持ちがあったから夢が叶ったんだなと思いました。

    またもし自分に同じようなことがあったら、腰塚さんのように、強く前向きに生きたいと思いました。

    今日のお話で人は今までもこれからも一人じゃないし、互いを必要とし、支えあっているということを感じました。なので私は小さなことでも少しずつ誰かのためになる行動をしたいです。私の存在で誰かの笑顔が増えてほしいです。

    今日はとても大切なことを学べました。本当にありがとうございました。



    相手の気持ちを理解するため(愛知県 中学2年生)
     

    今日は僕たちのために命の授業をしてくださりありがとうございました。今の自分がいるのも沢山のドリー夢メーカーに支えられているのだということを知り、もっと感謝の気持ちを伝えるべきだと思いました。だから手や足、耳、目、心は相手を傷つけるために使うのではなく、相手の気持ちを理解するためなどに使いたいです。僕も腰塚さんのように夢を持ってこれからは人のドリー夢メーカーになれるようにしたいです。



    ドリー夢キラーです(愛知県 中学2年生)
     

    腰塚先生、命の授業をありがとうございました。この授業で僕は命の重さがよくわかりました。実は僕は何度も「もう嫌だ」「死にたい」と思うことがありました。腰塚先生が言っていたドリー夢キラーです。僕はそのドリー夢キラーに何度も殺されそうになりました。でもこうして元気に生きられているのは、皆のおかげ、皆が支えてくれたおかげだと命の授業を通してわかりました。僕の命は自分だけのものではない、今まで僕は自分の命は自分だけのものだと思っていました。でも命の授業を通して自分の命は自分だけのものではない、支えてくれたみんなのものでもあると分かりました。今日学んだことを今後に活かしていけたらなと思います。



    自分で考えてごらん(愛知県 中学2年生)
     

    私は今回の「命の授業」を受けて命の大切さや自分で自分の命を、そして周りの人の命を大切にする重要さを学びました。腰塚先生の問いはいつも私がネガティブになるところを的確に聞いてきました。まるで「自分で考えてごらん」と言われているようで、自分で考えてみようと自然に思えてきました。実体験をしていないから本当に理解できているわけではないと思いますが、それでも今回の授業で考えさせられることは沢山あったので、本当にありがとうございました。



    気にするべきこと(愛知県 会社員)
     

    現場での安全を守るためだけではなく、職場や家庭などの日常的な場面でも気にするべきことだとあらためて思いました。



    喜ぶアドバイスに(愛知県 会社員)
     

    自分の命の使い方について考えた事もなかった。過去の事故事例を参考に正しい事だけを伝えるやり方になっていた。より喜ぶアドバイスに工夫していきます。



    周りの人に支えられて(愛知県 会社員)
     

    いつ何があるかわからなく調子の乗ってはいけないと思った。また、常に周りの人に支えられて生きていると思った。



    家族のもとに帰ろう(愛知県 会社員)
     

    心に残る言葉ばかりです。

    安全は人に頼るな任せるな、

    5つの誓い「目・口・耳・手足・心」の使い方、

    朝礼時には「今日も仕事をして、家族のもとに帰ろう」

    これからも心がけていきます。





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