皆さんの声

    「一緒に」を加える事でとても優しい励ましの言葉に変わる ( 山梨県 保護者)
     
    「一緒に頑張ろう」この言葉が心に残りました。頑張れ!と子供らへ声かけをしますが、頑張りすぎる子、頑張っているけど、出来ない子等、追い詰めてしまう時もあると思います。
    しかし、「一緒に」を加える事でとても優しい励ましの言葉に変わるのだと気付かされました。そして周りへ「助けて!」と言える子に育てなければいかない事にも。
    どうしてもがまん強さを美徳として教えてしまうけれど、今の世の中では「助けて!」がとても大変な事だと思ったので、この事を子育てに活かしていきたいと思いました。
    この国は、もっと温かく強い「日本」になると確信しています (静岡県 会社員)
     

    弊社は年に一度の安全大会で、外部講師をお呼びしてこう言った
    講演をお願いしています。
    また、全社でのテレビ会議で外部講師を呼んで、
    様々な研修を行っています。

    よって、仕事がら、何度も何十回も、私は様々な方の講演を聞いてきました。
    仕事でされているので、皆さん一芸を持っておられ
    それはそれで意味のある事ではあるのですが
    ここまで、感動と決意と愛情を抱かされたのは今回初めてです。

    いつも「良い話しを聞けたな」とは思っても
    一晩寝たら業務に舞い戻ってしまいます。
    翌日も心に残って、忘れられないのは今回が初めてです。

    私は腰塚先生の伝えたかった事を
    家族に・社員に・お客様に伝えて行こうと決意しました。
    5つの誓いは、以後私のモットーとして生きていきます。

    腰塚先生の夢が実現した時
    この国は、もっと温かく強い「日本」になると確信しています。
    陰ながら応援しています。
    一緒に頑張りましょう。

    ありがとうが言いたくて (愛知県 中学生)
     
    昨日の豊橋市の中学校の校長先生にお礼と感想の電話をかけました。 すると校長先生から講演後、感動的な事がありましたと。
    腰塚の講演を聞いた女子生徒さんが、「今の自分の心境と全く一緒で本当は誰かに分かってもらいたかった…。」とそれを担任の先生に言え、泣きながら校長室に入って来て腰塚に直接お礼が言いたいと、その気持ちを伝えてくれたそうです。
    校長先生は、「あの生徒と同じ気持ちの子供はいっぱいいるはずです。命の授業は自分を見つめ素直な気持ちにさせてくれます」と。伝えてくださいました。
    質問したかったな~(石川県 中学生)
     

    先日講演をさせていただいた石川県の中学校では、講演後に質問タイムがありました。
    全校生徒の大勢の前で質問をするのは、勇気が必要です。
    また、時間が足りずに、質問したくてもできない場合もあります。
    後日校長先生へお電話した時に、質問できなかった生徒さんが
    「質問したかったな~」と言っていたそうです。

    生徒:色々な所で講演をしているけど、そのたびに昔を思い出して辛くなったりしないのですか?

    腰塚:今が楽しく幸せと心から思えます。そう思えるのもあの時の辛い経験を通して
    気づけた事がたくさんあるからです。
    命と向き合い、ケガする前以上に今を一生懸命に楽しく生き、後悔しない毎日を送ろうと思っています。
    またたくさんのドリー夢メーカーの存在に気づけた事、今でもたくさんドリー夢メーカーがいてくれるから
    あの怪我には感謝できています。

    ほんとにシンクロですね (愛知県 保護者)
     

    腰塚さん、 今日はありがとうございます\(^o^)/
    じつは、子供たちがHPを検索し、ブログを見つけました!
    そして、メッセージを送ろうとしたら、FB投稿を知り、 読んでいて、とてもジ~ンときました(T_T)
    しかも、最高人数だったのですね!
    子供がちょうど高校生のときに、しかも2人が同じ学校に通うのは今年だけ。
    さらに、学校も4月にリニューアルしたばかり。
    上の娘を通わせたら、とても良い教育方針の学校でした。
    親が学校に行くと校長先生がいつも先頭切って正門で挨拶したり、個別相談にも校長自らが一人一人に立ち会うというスタンスに惚れて、下の息子にも薦めたのです。
    ほんとにシンクロですね!
    一生のうちに一度しかないタイミング。
    また、お会いしたいです(^^)/

    一言で言うと、とても感動しました(大阪府 中学1年生)
     

    一言で言うと、とても感動しました。
    話の内容もすごく心に残る話だったけど、腰塚さんの話し方もただただ自分の経験を話すだけではなく、私達に質問してくれたりして、聞いている人のことも考えてくれて、嬉しかったです。
    これからは、みんなの「ドリー夢メーカー」になれるようにがんばります。

    私も自分の生き方のふりかえりをさせられました(青森県 教師)
     

    〇〇小学校の5年生の担任をしてます、☆☆と申します。
    本日は本当にありがとうございました。言葉に出来ないくらい、感謝しています。
    本当に素晴らしいお話を子ども達には聞かせてくださった!
    教室に戻ったときの子ども達の感動が、ひしひし伝わってきました。
    明日、どんな宿題が返ってくるのか、楽しみです。

    私も自分の生き方のふりかえりをさせられました。
    コレでいいんだ!と、自信になった部分。
    あー、、、。と、反省した部分。
    なにより、お話を聞いて、家族が、教え子達が、同僚が、友人達が、
    たくさんの出会った方達が、その命が、愛おしくなり、
    私もたくさんの人のドリー夢メーカーになりたいと思いました。
    ついつい、教室で、「先生、みんなのドリー夢メーカーになる!」と、
    宣言したところ、子ども達は笑って、
    「先生はドリー夢メーカーよりも、ムードメーカーだよ!」と言われました。
    ???
    褒められたのかな?

    私も腰塚先生ほどではありませんが、命にこだわって、
    子ども達と向き合って指導してきました。改めて今日、心に誓いました!
    命がよろこぶ生き方をしていこう!
    自分もみんなも!

    ありがとうございました。

    行動にもちゃんと移そうと思いました(大阪府 中学2年生)
     

    昨日は遠いところから来て、とても素敵な講演会をしてくれてありがとうございました。
    とても心に響いて、自分もドリー夢・キラーに負けないで頑張ろうと思えました。昨日出していただいた宿題に書いたことをかくだけではなく行動にもちゃんと移そうと思いました。
    是非また花園中学校においでください。
    昨日は本当にありがとうございました。
    また会えたら嬉しいです。

    何度聞いても命は大切なものだ(茨城県 中学2年生)
     

    腰塚さんの話を聞くのは2回目だったが、何度聞いても命は大切なものだ、と思える。
    「ドリー夢メーカー」と「ドリー夢キラー」という言葉が今回強く印象に残った。
    これからも今以上にドリー夢メーカーを増やしよりよい人生を送っていきたい。
    また、人にされて嬉しいことは自分も返してあげるようにしていきたい。
    お忙しい中講演会に来てくださり心から感謝致します。
    これからもよりよい生活を送っていきます。
    本当にありがとうございました。

    ドリー夢メーカーもドリー夢キラーも自分の中にいることを自覚しました(栃木県 中学1年生)
     

    今日の命の授業を聞いてすごいなと思いました。
    腰塚さんの貴重な話を聞いて感動しました。
    ドリー夢メーカーもドリー夢キラーも自分の中にいることを自覚しました。
    人の気持ちを全部わかってあげることは難しいけど、その気持ちに寄りそうことはできるんだなと思いました。
    自分にできる人を助ける、勇気づける、励ますことはやってもらったからできるのだと思いました。
    これからも素晴らしい話を全国の人々へ話してください。
    今日はありがとうございました。
    そして、お誕生日おめでとうございます。

    助けてと言えるようになりたい(香川県 高校1年生)
     

    腰塚さんの話の中にあった「助けて」は誰でも言っていいということ、お互いに助け合うことなんだなあと改めて思いました。
    私は今まで助けては恥ずかしくて人に言えなかったので、勇気を出して助けてと言えるようになりたいです。
    腰塚さんの授業はこれで2回目になります。
    「ドリー夢メーカー」、この言葉を覚えていました。
    人に夢を伝えることはとても恥ずかしく今まで言ったことはありませんでした。
    でも、これからは人に伝えていきたいと思います。
    そして人の夢を応援できるようにしたいです。
    今日は本当にありがとうございました。

    あのような授業を初めて受けました(北海道 中学1年生)
     

    僕はあのような授業を初めて受けました。
    今までの授業は感動などはあまりしませんでしたが、今日受けた授業は感動以外にも沢山の何かを感じました。
    そして授業を終えた瞬間今までで一番命が大事だと思いました。
    「助けてって言ってもいいんだよ」という言葉は特に感動しました。
    僕も「助けて」って言おうと思いました。
    そして僕の周りでつらそうな友達がいたら今日受けた授業をもとにして声をかけたり、助けてあげようと思いました。
    帰ったら両親に話そうと思います。
    そしてこの授業をわすれないようにしようと思います。

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