気もちの授業

ありのままの私、本当の心の声に寄り添う「HEAR」

心が元気じゃないと何もはじまらない、誰も幸せにならない・・・まずは動画をご覧ください。

「気もちの授業」ってなに?

命は自分のすべて 気もちは自分の源

命がよろこぶ生き方の始まりは、
心と気持ちが元気でいること

もっと自分の気もちの声に耳をかたむけよう

自分の心が元気でいることが、自分らしく生きることにつながり、
自分の幸せを作り出し、みんなの幸せにつながる

「気もちを大切にする生き方」は、
自分と大切な人の命が輝く生き方
だからこそ、気もちは自分らしく生きるための源

自分らしく命を輝かせるために、自分の気もちの声を聴き、
気もちと寄り添い生きることの大切さを
『気もちの授業』でお伝えします

「過去の自分との比較をしない」と決めての社会復帰・学校復帰のハズが・・・

障害からできないことの多さ・くやしさ・苛立ち

口だけになってしまう自分への苛立ち
手のひらを返される仕打ち・・・
社会復帰なんてしなければ・・・
予想をはるかに超えた現実のきびしさとの直面

ポジティブ思考は辛かった・・・

自分の責任だ!!
それでも助けてもらった命と人生だ!!
これ以上迷惑かけらない・・・
感謝に生きろ!頑張れ!負けるな!

また一人で頑張り始める?

またジャッジの世界の中で自分を否定し、
孤独の中で命を縛り始めた私

それで助けてもらった命、本当に喜んでいる?

自分の気持ちを素直に受け止め、
寄り添うことを忘れてない?

3.11のできごとより ~小学校へボランティアに行って~
校長先生から言われました

ここにいる子供たちはボランティアの人や芸能人が来てくれた時はとてもいい笑顔を見せるんです。

でも、その人達がいなくなった後、とても寂しそうで、
元気のない顔に戻ってしまうのです。

その子供たちの顔を見た時、ぼくは子供たちに『生きる力』を育ててきたつもりでいましたが、本当の『生きる力』とは、どんな状況であっても、まず、自分の心を自分で『自家発電』できることだと思いました。

腰塚さんも最後は自分で心を『自家発電』できたからこそ、今があるんですよね。

心が元気じゃないと、何もはじまらない・・・

生きている中で望まなくても、自分の心や気もちにダメージを与える人や環境はたくさんあります。

だからこそ、自分の心は自分で守ることがとても大事であり、自分の心を『自家発電』でき、元気になれることが自分の幸せにつながります。

自分が元気で幸せであれば、周りの人も元気にも幸せにもできます。

今の時代だからこそ
自分の気もちに意識を向け
素直に受け止め、寄り添い
気もちを元気にする
自分なりの『自家発電』の方法を知り
自分らしく生きましょう

腰塚勇人「気もちの授業」講演会のご感想から

「気もちの授業」の講演を聴いてくださった方々からは、「とてもよかった」とのお声をたくさんいただいています。
その中から一部ですが、ご感想をご紹介させていただきます。

    子供達からの答えに、元気をもらっています
    本日は、すばらしいご講演をありがとうございました。
    講演を聞かれた保護者や地域の方は、異口同音に「感動した」「心に響いた」「自分のこれからの人生に生かしたい」と、いわれています。腰塚先生の思いが、言葉を通して魂に響き、人の心を動かしていくのを実感しました。
    普段から「ドリームワード、ドリームフェイス、ドリームアクション」を意識し、実践することが、気持ちを元気にしていき自分の気持ちを自分で整えていく力をつけていくことにつながっていく・・・・。まさにその通りだと思います。
    感動とは、感じたら動くこと、ぜひ、実践し続けたいと思います。

    一人ひとりの児童が、先生に教えていただきました「今の自分の気持ちの状態が自分と大切な人の幸せを作りだす」「自分の気持ちに寄り添うことが自分を元気にする」等真摯に受け止め、「自分の力が発揮できるように気持ちを穏やかにしたい」「命の喜ぶ生き方をしたい。落ち込んだ時にはドリームワードを思い出して、自分の心を元気にしたい」等書いていました。
    早速、「心のアンテナ、何本立っている?」が合言葉になっている家庭もあるようです。私も、朝、交通立哨していますので、出会った子供達に、「おはようございます」の挨拶と共に、子供達に「心のアンテナは何本」と尋ねています。様々な子供達からの答えに、元気をもらっています。

    (山口県 小学校校長)
    社員自らの気づきと成長に感動しました
    「気もちの授業」について参加させていただいた社員からは、多くの感動の声があり今後もし授業を受けさせていただけるなら、家族も参加させて下さいという意見もありました。社員の中からは「本物の話しを聞けたこと、自分も今からでも頑張りたい」という意見が大変多く聞かせていただけました。
    社員の勇気とやる気を目覚めさせていただきました。

    普段は口数の少ない社員が、「多くの思いが入り混じり、その日はすぐに寝付けませんでした、自分自身人と関わる事を避けていた事に気づいたきがします、もっと自分のできることを素直に実行できるようになろうと思います」という意見が聞けた時は、私自身、先生の授業で感動させていただき、社員の成長に感動させていただき、改めて素晴らしい時間を過ごさせていただいたことにただただ感謝しかありません。
    私自身の感動と自分自身の心の湖のあり方を深く考えさせていただきました。
    ミーティングの際は勿論の事、トラブルや事故があるごとに「心の湖はどうだった?」と私も社員に投げかけています。
    私の心の湖を意識し穏やかな状態を維持する工夫を人生の中に見出して生きていきたいと思います。
    本当にありがとうございました。

    (兵庫県 運送会社 社長)
    私が元気じゃないとダメなんだ
    自分の心に寄り添う事の大切さに気づかされました。
    まず私が元気じゃないとダメなんだってわかって、とても良かったです。
    腰塚さんのメンタルのとり組み方、ぜひ実践していきたいです。

    (茨城県 看護師)
    大切なメッセージをいただきました
    以前「命の授業」を聴かせていただきました。
    たくさんの感動・気づきと共に、「でも、いつもそうすることはできない……」と正直思うところもありました。
    私自身も、うつ状態で丸2年、教師をできない時期があったからです。
    なので、今回の「気もちの授業」をきいて、とてもすっきり心にしみこむことができました。
    ぜひ、たくさんの人に(特に先生や保護者の方に)聴いてほしいと思いました。本当に自分に必要であり、大切なメッセージをいただきました。

    (茨城県 特別支援学校教諭)
    まず自分と向き合って心の状態を確認したい
    心が元気じゃないと何もできないと先生が何度も言われてましたが、本当にその通りだなと思いました。
    最近、高二の長男ともめることが多く、いつも感情的になってしまう……。
    心の湖が波に打っている状態で言葉を発していたんだなと思います。
    その状態では相手に何もひびかないと先生が言われたことに、強く納得してしまいました。
    長男と話しをする前に、まず自分と向き合って心の状態を確認したいと思います。

    (茨城県 A様)

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