命の授業の講演を聞いてドリー夢メーカーのキーワードが印象に残ったし、命が元気とは、身体と心が元気な事を学んだ。自分の命を喜ばせる幸動は自分の好きな事についてや、初めて出来た事などを友達や家族にほめられる事なのでこれからの生活に今日の話を取り入れられるようにしっかり努力したいし、続けられるようにしたいです。
友達・家族の命を喜ばせる行動は一つの事に負担をかけないように協力する事や相手の努力をしていることを褒めたり協力し合ったりします。
受講者様の感想
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努力したいし、続けられるようにしたい(岡山県 中学3年生)
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日々の感謝を忘れず「幸動」を増やしていく(岡山県 中学3年生)
私は今日の講演を聞いて身近なドリー夢メーカー、ドリー夢キラーを考えてみました。ドリー夢メーカーで一番に頭に浮かんだのはやっぱり父・母でした。私が挑戦したいと思っていることを話すと、いつも私の背中を押してくれます。そんな大切な家族が私にいることを考えることができました。私は今日から大切な家族への幸動として、朝は明るくあいさつをして一日何か手伝えそうなことがあればお手伝いをして何かしてもらったらきちんと「ありがとう」をいうことを誓います。
中学生になって親へ反抗をしてしまうことが増えたように思います。しかし、日々の感謝を忘れず「幸動」を増やしていきたいです。 -
生きようと思った(岡山県 中学3年生)
今回の講演を聞いて自分もつらいときこそ「助けて」と言えなくなったり、つらいので、隠すから誰も気づかないし、自分もどうにか隠すからよけいに生きるの嫌になったりしたけど、友だちが何度か助けてくれたから今はたまにつらいと思うときもあるけれど生きようと思った。
腰塚さんの「生きててえらいね」と言われたときはとても心に響きました。きっと私と同じように生きるのがつらいと思っている人がいっぱいいると思うし、私はみんなを助けてあげることはできないと思うけど、私がつらい思いをしたときに助けれくれた友達のように誰かの助けになれたらいいなと思いました。 -
思考のクセを見直す(岡山県 中学3年生)
困ったときには一人で抱え込まずに相談していこうと思いました。私も誰かのドリー夢メーカーになりたいと思いました。これからは思考のクセを見直して枠の外も考えてみようと思います。もし、何か事件や事故で身体が動かせなくなったとしても腰塚さんのように強い気持ちを持ち続けたいです。私は今まで「でも」や「だって」という言葉をよく使ってしまっていたけれど、考え直してみようと思います。自分の命を喜ばす幸動はがまんしすぎないようにしたいです。友達・家族を喜ばす行動は困ったときに助け合おうと思います。
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自分はドリー夢メーカーになりたい(岡山県 中学3年生)
周りにはドリー夢メーカーとドリー夢キラーがいることが分かりました。自分はドリー夢メーカーになりたいと思いました。
命の授業で私は周りには沢山支えてくれる人がいるということを感じました。いつもはげまし楽しませてくれる友達。𠮟咤激励し、ずっと支えてくれている家族など、多くの人が自分の側によりそってくれていると改めて考えられたので、関わっている人に感謝し、自分も誰かの心の安定になれるよう、努力したいと思いました。 -
気もち=身体(岡山県 中学2年生)
腰塚さんの講演を聞いて特に印象に残った部分は気もち=身体ということです。
腰塚さんのこれまでのエピソードを聞いてよくここまで乗り切ってきたなととても尊敬しました。そしてとても明るく陽気な人だと思いました。
自分の命を喜ばす行動は自分の趣味や時間を大切にしたり、人のためにできることを探すことも大切だと思いました。また家族の命を喜ばす幸動は協力し合いしっかり話し合うことだと思いました。 -
もっと頑張っていこう(青森県 高校3年生)
「困ったときは先生が支えになる」という言葉が、今の自分の現状にあるのではないかなと感じました。私は、大学進学を考えており受験や面接が不安だなと感じていた時に、命の授業が開かれお話を聞いたときに、進路関連についてもっと頑張っていこうと思えるようになりました。いいお話を聞けたなと感じました。聞けて良かったです。
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他人を思いやる気持ちを大切に(青森県 高校3年生)
私は、自分の人生の主人公は自分という言葉を聞いて、本当に仲のいい友達には思ってることや気持ちを素直にいえるが、先生やそのほかの人間には、なかなか言えないで後悔することが多々あるので、後悔しないようにきちんと伝えようと思いました。だけど伝え方によっては相手を傷つける可能性もあるので、そこに気を付けていきたいです。私も誰かのより所になれたらいいなと思いました。これからも他人を思いやる気持ちを大切にしていこうと思います。
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実践しよう(青森県 高校3年生)
「努力は、成功は保証しないが成長は保証する」を聞いてこれからいろんなことに挑みたい。感謝やありがとうを、今日何回言ったか分からなかったので、たくさんありがとうを言えるようにする。戦争やミサイルを止めることはできないけど、自分の周りを笑顔で平和にできると言っていて、同感しました。周りの人を笑顔に出来るような大人になりたいと思いました。スマホやテレビでの鑑賞より、実際に行ってみて、ライブで体験してみたいと思いました。伝えることと伝わることは違い、伝え方を相手の立場に合わせることが大事と教わりました。将来、医療や福祉関係の仕事に就きたいと考えているので、患者様や高齢者様にあったコミュニケーションを忘れず行っていこうと思いました。言葉は人を懲らしめるほど恐ろしいことや5つの誓いを頭に入れつつ、これからも言葉遣いには十分気を付けたいと思います。自分の命を喜ばす幸動や子ども・仲間たち・家族の命を喜ばす言葉をかけれるよう考えて実践しようと思いました。
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達成感や感動を味わえる(青森県 高校3年生)
自分の中で「夢あれば困難あり、困難あれば仲間あり 仲間あれば感動あり」を思い出して、これからの行事や学級や部活、進学、就職で困難なことがあったらひとりで頑張りすぎず、仲間と協力し、それを終えたときに達成感や感動を味わえると学んだので、やってみようと思いました。
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まずは自分の命を大切に(青森県 高校3年生)
「命の授業」の講演を聞いて、心に残ったことは、腰塚先生が言ってくれた「努力して成功は保証しないが成長は保証する」ということが心に残っています。今後の高校生活や進学先の専門学校で、腰塚先生が言ってくれたことを思い出して、不安なことややったことがないことにも、どんどんチャレンジしていこうと思いました。もう一つ心に残ったことは、「自分の命も周りの命も大切にする」ことが心に残りました。自分の命を大切にすると周りの命も大切な気持ちになるので、今後の高校生活で心がけられるように、まずは自分の命を大切にしていきたいです。
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たくさんの夢を叶えていきたい(青森県 高校3年生)
腰塚先生の講演を聞いて改めて自分の命を大切にしようと思ったし、周りの命も大切にしていきたいと思いました。自分の人生は自分のもので、相手の人生は相手のもの。その中で良い距離感で良い方向でお互いの人生に関わっていきたいなと思いました。自分のドリー夢メーカーを見つけること、誰かのドリー夢メーカーになること、相談できる人になること、相談してもらえる人になること。今日の講演で見つけたたくさんの夢をこれから叶えていきたいです。