講演を聞いて全ての言葉が1つ1つがすごく心に響きました。その中でも特に印象に残っているのが「死に方は自分では決められないけど、生き方は自分で決められる」です。たしかにそうだなと感じることができました。生き方はこれから先のことを今からでも決めれるけど死に方は自分では何1つ決めれないし、いつどこかで自分が死んでしまうかわからないけど、生き方はいつどこでも決めれることだなと思いました。


受講者様の感想
- ホーム
- 受講者様の感想
-
生き方は自分で決められる(大阪府 高校1年生)
-
生き続けることが大切だ(大阪府 高校1年生)
とにかく命は簡単に扱ってはならないものだと強く感じました。生きている間はどんなことが起こるか誰にもわからない。いつどんなことが起こっても生きることを諦めずに、生き続けることが大切だと学びました。
-
誰かを助けられるような人に(大阪府 高校1年生)
世の中にはドリー夢メーカーとドリー夢キラーがいてそれは自分の中にも存在しており、ポジティブな発想、ネガティブな発想ができるのだとわかりました。私にもドリー夢メーカーを持っている人に助けてもらったことがあるので自分も誰かを助けられるような人になりたいなと思いました。
-
常日頃から感謝しています(大阪府 高校1年生)
私の周りにはドリー夢メーカーがたくさんいます。私を支えてくれる人には常日頃から感謝しています。先生の話を聞いて、人は言われるだけでは響かない、本気度がわかるとその人も心を開いてくれるようになると言っていたのは本当にそのとおりだなと思いました。私も一度大きなけがをしたことがあるのですが、そのときお医者さんに言われたのが「頑張って治しましょうね」でした。周りの人のにもたくさん迷惑をかけたと思いますし、そのときは本当に自分のことしか考えていなかったなと思います。そんな自分をしばきたいです。周りの人がいてくれたからこそ私はけがを治せたと思いますし、先生の話は納得するところが多くありました。本当に素晴らしい講演だと思いました。ありがとうございました。
-
生きることはほんとにすごい(大阪府 高校1年生)
ほんとうに命について知ることができたと思いました。死ぬのはえらべないけど生きる方法・生き方はえらべる、そんな言葉が一番印象に残りました。生きることはほんとにすごいって思いました。支えてくれる大人かともだち、自分の心があるからこそ生きれるのだと思いました。大人になったときにむねをはって子どもたちに自分をみせれるようになりたいと思った。みんなのドリー夢メーカーになれるようになりたい。ありがとうを言える人になりたいと思いました。
-
気持ちが軽くなる(大阪府 高校1年生)
周りに助けを求められなかった時、1人でかかえて辛い状況だが、友達や周りの人たちが気づいてくれたり、少しでも相談できるような人を作っておけば、少しでもすくわれると思いました。本当に自分が辛い時、自分はどうしたらいいか、自分自身もわからないし、そんな時、親が話を聞いてくれた時、安心したし、自分はたくさんの人に支えられているんだなって思いました。あとは、一緒にがんばろうって言ってくれると、気持ちが軽くなる気がしました。
-
心に響いてくる内容(高知県 50代)
腰塚先生の話を聞くのは二度目でしたが、心に響いてくる内容でよかった。少し忘れていることもあったが、改めて自分の幸動を考えてみよう 見つめ直してみようと思ったことです。感動(CAN DO)をありがとうございました。
-
人の役に立ちたい(高知県 20代)
腰塚さんのご経験や思いをとても熱意を持って語っていただき、自分の心の持ち方や行動を見直し、人の役に立ちたいと思いました。
-
伝えてくれた通りだ(高知県 50代)
ほんとうに、腰塚さんの伝えてくれた通りだと思います。私も他の人のドリー夢メーカーになりたいと思います。また、この講演で私を含め先生、仕事場の方が人や子ども達の気持ち、行動等をよく観察 見極め 対応してくれることを願っています。人生の中で残念に思う事が沢山あります。これからも我にたとえ見なおしていきたいです。ありがとうございました。
-
周りの人を幸せにできる人間(高知県 20代)
「命の授業」を聞いて、自分自身と周りの人々を今以上に大切にし、ドリー夢メーカーになり、周りの人を幸せにできる人間、人を動かせる人間になっていきたいなと思いました。
-
幸せをつかんだ(高知県 50代)
エネルギッシュなお話ありがとうございました。腰塚さんは逆境の中でも前向きに生きることで幸せをつかんだのですね。私も常に前向きでいたいです。今、私のドリー夢メーカーは家族、友だち、仕事の仲間、そして学校の子どもたちであることに深い感謝の気持ちがうまれました。
-
人のために今自分ができることは(高知県 20代)
命の大切さについて改めて考えさせられた。自分だけの命ではないこと、人のために今自分ができることは何か考えることができた。
























