気もちの授業を受けて、幸動の意味やドリー夢キラーとドリー夢メーカーがあることを改めて知り、それを行動にできるようにしたいなと思いました。
また、6年生の時はテレビ番組の内容を混ぜながらの講演を聞き、今は本人の言葉や体験などを聞くことができて、より深みがあり内容に集中できました。
ありがとうございました。
受講者様の感想
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行動にできるようにしたい(青森県 中学2年生)
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いろんな人にも知ってほしい(青森県 中学2年生)
自分の1番の理解者は自分ということが印象に残りました。自分の気もちは自分でコントロールしないといけない。自分で理解しないといけない。いろんなことに気づかされました。そして「助けて」ということは弱い人がいう事でもなく、かっこ悪いことでもない。自分は1人じゃないという言葉をいろんな人にも知ってほしいと思いました。
そして改めて私は沢山の人に助けられながら生きているなと思いました。
私もみんなにとってそのような存在であると嬉しいです。
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ドリー夢キラーになってはいけない(青森県 中学2年生)
私は今まで自分で自分のことを責めるくせがありました。でも今回腰塚先生の話を聞いて、自分自身がドリー夢キラーになってはいけないんだと改めて思うことができました。
私も誰かのドリーマンになれたらいいなと思いました。
ありがとうございました。
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ドリー夢メーカーの力はすごい(青森県 中学2年生)
今回の授業で確かに今までつらいこと、苦しいこと、悲しいことがあったときに友達が相談に乗ってくれたり、笑わせてくれたり、一緒に解決しようとしてくれてドリー夢メーカーの力はこんなにすごいんだと感じました。
前回講演を聞いたときは、まだ小6で共感する部分が少なかったけれど、中学校に入ってからは、今まで通りにいかないことが増え、悩むことが増えました。
多分それは友達もで特に私の一番仲のいい友達は今年受験生で進路について悩んだりすることが倍以上あると思います。私はその友達に何度も助けられてもらっているので今度は私がその人のドリー夢メーカーになりたいです。 -
自然に笑顔になりました(青森県 中学2年生)
気もちの授業を聞いてやっぱり気もちは大事なんだなと感じました。
腰塚先生は人や気もちを大事にして学校のみんなに自分の気もちや体験を言葉に愛情を入れて詳しく話てくれました。
印象に残ったことは反応についてです。2年前に拍手のやつをやって今でもずっと鮮明に覚えています。それを今日拍手のやつをやってとてもなんだか嬉しかったです。
自然に笑顔になりました。ありがとうございます。これからも人生歩んでいくうちに何かしら嫌なことや良いことが沢山あると思うので、あきらめずに強いメンタルを持って生きていこうと思います。
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「頑張れがつらい」という話(青森県 中学2年生)
今回の講演を聞いて最も印象に残ったことは「頑張れがつらい」という話です。
私はテスト前や大切な試験が近いときに周りから「頑張れ」としか言ってもらえなくて「一緒に」がなかったです。自分で頑張っているのに、これ以上どうすればいいの?とイライラしたり、不安になってしまうことが沢山ありました。
なのでこれからは自分がそうしてもらえなかった分、他の人にも自分にも自分から進んでその気もちを受け止めてあげたいと思います。
ありがとうございました。
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誰かのドリー夢メーカーになれるよう(青森県 中学1年生)
腰塚先生の気もちの授業では感情によって行動が変わることが分かりました。
今まで小学校などでは「自分を守りなさい」と言われると、自分の身だけを守ることが大切だと思っていましたが、自分の気もちも守ることが必要だと思いました。
これからは、自分の気もちを守りつつ誰かのドリー夢メーカーになれるような人になっていきたいです。 -
自分の命・気もちを大切に(青森県 中学1年生)
「自分の気もちを考える」ことが大切だということが分かりました。
人生を楽しくするかつまらなくするかは自分だし、気もちは言動、行動に現れるので自分の気もちを考え落ち着かせることは大切だと思いました。
私には「助けて」と言える家族がいるので、苦しかったり、困ったりしたときには助けてもらおうと思いました。
自分の命・気もちを大切にしたいです。
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「気もちと体はつながっている」(青森県 中学2年生)
私は「気もちと体はつながっている」ということを知り、心の調子が良いと体も元気だし、逆に心の調子が悪いと体調も悪くなることが分かりました。
また、私自身はドリー夢メーカーやドリー夢ツールによって作られていて、それらに元気をもらい、勇気づけられていると、改めて感じることができました。
いつか、私も誰かのドリー夢メーカーになれるように日頃から励ましあって生活したいと思います。
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自分の気もちも考えて行動したい(青森県 中学1年生)
「気もちの授業」の講演を聞いて学んだことは自分の気もちを大切にするということです。今までは相手の気もちを考えて行動することはしていたけれど、自分の気もちを考えていなかったので、これからは自分の気もちも考えて行動したいです。
また、印象に残ったことは自分の気もちを自分で傷付けたりすることが簡単にできるということが知らなくて、こわいなと思いました。
そして今日講演でお話ししてくださったこと、ドリー夢ツールやお母さん、お父さんに助けを求めるということができなかったけれど、本当はとても大切なことだとわかったので、これからは自分から言えるようにしたいです。 -
「助けて」と言える人がいる(青森県 中学1年生)
気もちの授業を受けて、自分の事を大切にし、気もちを考えることが自分の行動や言動を大きく変え、周りへの影響にも変化がおよぶ事が分かりました。
「心の湖」が今どうなっているのかを感じ、落ち着かせることが大切だと分かった。一人では落ち着けそうにない時は、自分の「ドリー夢ツール」をたよりに「心の湖」の乱れをおさえることが良いことも分かった。「助けて」と言える人がいると気もちが楽になるということも分かった。 -
自分自身の気もちを考えよう(青森県 中学1年生)
私は「気もちの授業」を聞いて、自分自身の気もちを考えようと思いました。人の心にある湖とアンテナを大切にしたいです。
そしてドリー夢キラーにまけないようにして、負けた時には誰かに「助けて」と言いたいです。
仲間を大切にする気もちと自分の気もちを大切にすることが改めて分かりました。
また、私にとってのドリー夢マンはペットのザリガニです。