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言葉には、力が本当にあるんだな(山口県 小学6年生)
言葉には、力が本当にあるんだなと思ったし、校長先生が言われた学校目標の、「挨拶で、笑顔日本一の学校にする」は、腰塚さんのお話にも、「挨拶」や「感謝」など、今日学んだことをやることで、この学校目標につながるのではないかと気づきました。
最初は私が生まれたことについて、感謝しかなかったけど、今思えば、「こんな私でごめんね」と思います。なぜなら、最初は、お母さんやお父さんの子で生まれて来れて嬉しかったとしか思わなかったけど、今日、命の授業で学んでから、「思春期とはいえ、親をいろんなふうに思っていたし、でも、お母さんの子でよかったと思った時もあったし、色々な出来事があって、いろんなふうに思ったり、八つ当たりしてしまって本当にごめんなさいと思って、感謝や謝りでいっぱいです。
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僕には関係ないと思っていたけど(山口県 小学6年生)
「助けてくれる人は必ずいる。」という言葉が印象に残りました。
周りに困っている人や、いじめられている人がいたら、僕もドリー夢メーカーのような人になりたいです。
講演を聞く前は、僕はいじめられていたり、体に障害があったりはしてないから僕には関係ないと思っていたけど、講演を聞くと、これから、助ける側になりたいなと思えるようになりました。
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ドリー夢キラーになっているなと思いました(山口県 小学6年生)
ドリー夢メーカーとドリー夢キラーの2つが1番心に残っています。私は、たまに自分の心の中で、ドリー夢キラーになっているなと思いました。校長先生とこしちゃんが10年の友達と聞いてびっくりしました。校長先生とやった手でやっていることがだんだんと漫才に見えてきました。その後にこしちゃんと6年生で話した時にこしちゃんが泣いて本当に悲しいんだなと思いました。
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みんなのドリー夢メーカーになりたい(山口県 小学6年生)
印象にのこった言葉はドリー夢メーカーです。ぼくはみんなのドリー夢メーカーになりたいです。講演を聞く前は「首から下が動かない人なんているわけないじゃん。」と思っていたけど腰ちゃんの講演を聞いて「そんな人が周りにはいるんだな、守ってあげないとな。」と思いました。
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めんどくさい気持ちでやったら(山口県 小学5年生)
印象に残っていることは、めんどくさい気持ちで例えば苦手なことをしたとして、めんどくさい気持ちでやったら苦手なことも上手く出来ないけど頑張るぞという気持ちでやったら苦手なことも前よりは上手く出来るということが私は分かったし思いました。腰塚さんの話を聞いて、どんな困難があっても頑張れば乗り越えれるという事がわかったし、みんなが応援してくれたら頑張れるということが話を聞いて分かったし、思いました。ありがとうございました。
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腰塚さんに会えてよかった(山口県 小学5年生)
私は、たくさんの人のドリー夢メーカーになりたいなと思いました。逆にドリー夢キラーにはならないように気をつけいです。手と足は人を助けるために使うこと。学校の階段にも貼ってあります。私が入学した時から貼ってあったから、誰の言葉なのかな?と思っていたけど、腰塚さんの言葉とわかったから、意識をします!腰塚さんに会えてよかったです😁 命は自分の自由なんだ!とか勝手なことを思っていたけど、自分だけじゃなく周りの人も関わっているから、とても大切にしたいです。
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本気で夢も掴みたい(山口県 小学5年生)
1番に思ったことは、人の命自分の命を大切するということが、一番印象に残ってます。 この講演を聞く前は、動画で見てこんなことがあったんだと、悲しい気持ちでした。そして講演が、始まって、腰塚さんのお話をよく聞いて、本当にこんなに辛いのに頑張ってリハビリもして、凄いなと思ったし、両手両足使えなくて何ができるんだと言われたけどそれでも諦めずにみんなのために、頑張っていたところが、本当に凄いなと、改めて、思いました。これからも腰塚さんが、言っていたことを生かして、本気で夢も掴みたいです。
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ドリー夢メーカーになりたい(山口県 小学5年生)
体が動かないからもうダメだじゃなくて、諦めずに頑張って行くことや助けての言葉は恥ずかしいことじゃないということが心に残りました。自分だったらとても挫けそうだけど、それを乗り越えてきた腰塚先生はすごいなと思いました。 自分は、ドリー夢キラーになるんではなくて、ドリー夢メーカーになりたいと思いました。
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チャレンジって大事だな(山口県 小学5年生)
命の授業の中で、1番心に残ったのは、ドリー夢メーカーという言葉です。迷惑をかけたくない時、助けてと言えない時、看護師さんに話せるという事が、腰塚さんは助けてと言えただけでほっとしたんだろうなっていうのが分かりました。いろんな人の支えが大事だと思いました。 事前に見た番組でも、大変なのは伝わったけど、本人からの命の授業は、1つひとつの言葉が心に響きました。怖かったというトラウマがあるかもしれないのに、スキーよりも大変そうな、富士山を登ることにチャレンジしたのは、動画にはなかったので、チャレンジって大事だなと命の授業が終わった後に思いました。
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自分の好きな事をする(山口県 小学5年生)
将来の夢は、進路だけじゃなくて、自分の好きな事をすることも、夢だと言っていた事が、心に残った。ドリームメーカーという言葉が印象に残った。 自分の将来の夢は、職業だけでなく、自分のやりたい事も、たくさん考える様になった。
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心が少し成長した(山口県 小学5年生)
今までの人生の中でドリー夢メーカーがたくさんいることが分かりました。私も立派なドリー夢メーカーになれるといいです。 聞く前はどんな感じなんだろうとドキドキしていた感じだったけど、聞いた後は命の授業で自分はみんなと協力しあって生きているんだな、と心が少し成長した感じがしました。
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悩みを消してくれました(山口県 小学5年生)
自分の気持ちを伝えることの大切さや、一人の言葉で人を簡単にきづつけたり、救えたりするほどの怖さや優しさを持っているんだなと講演を聞いてあらためて実感しました。腰塚さんのどこかやさしいところが自分の悩みを消してくれました。世の中には自分よりも辛い人が何人もいることがわかり、そのことについておしえてくれたので、これからは困ったら信頼できる人に話して、助けてもらおうと思います。