僕は命について考えたことはありませんでした。しかし講演会を聞いて人はいつ死ぬかわからないと改めて感じました。
なので今生きていることを喜び一日一日を大切に生きていきたいと思いました。
これからも頑張ってください。
僕は命について考えたことはありませんでした。しかし講演会を聞いて人はいつ死ぬかわからないと改めて感じました。
なので今生きていることを喜び一日一日を大切に生きていきたいと思いました。
これからも頑張ってください。
私は腰さんの話を聞いて命の大切さと自分の体の使い方を改めて考えることができました。
話を聞く前は考えようとも思わなかったけれど今は命は自分だけのものじゃないことや人のため、いい事に体を使うということを知り前よりいい過ごし方ができていると思います。
つねにドリー夢メーカーと過ごしたいとも思いました。
腰塚勇人先生の授業で自分の命は自分のものだけじゃないというのがわかりました。
ドリー夢メーカー、ドリー夢キラー、色々なことを教えていただき本当にありがとうございました。
命の大切さをほかの学校の人にも教えてください。
腰塚さん自身が体験した出来事を語る、ということにびっくりしました。
そして、約2000もの学校に語ったという事にもびっくりしました。
そして、神奈川県から盛岡市まで来てくれて、ありがとうございます。
腰塚さんが生徒に好かれていたのがいいなあ~と思いました。
自分のためにする幸動は、悪い事も良い事も自分に返ってくるというので、悪い事ができるだけしないで、良い事をしようと思います。
他の人のためにする幸動は、いじめ、仲間はずれなどをしないで、みんなで遊んだりしようと思います。
命は自分だけのものではなく、周りの人たちの大切なものだということを気付かされました。
自分の中のドリー夢キラーを減らし、自分が友達や周りの人たちのドリー夢メーカーになれるような存在になりたいです。
私は心で人の痛みが分かり、口は人に感謝を伝えるために使いたいです。
私は命の大切さを改めて知ることができました。
これからも他人の命とかかわりあっていきたいです。私は、人の命を助けるような存在になりたいと思いました。
心の中のドリー夢メーカーを保っていきたいです。
私は腰塚さんの話を聞いて、自分が苦手な人でも、その人のことを大事に思っている人がいる事を改めて感じました。
また、ドリー夢メーカーをたくさん増やせるように、口、目、耳、心、手足を人や自分のために使おうと考えました。
私は心で人の痛みがわかるように使いたいし、目で人の悪い所だけでなく、良い所もたくさん見つけるために使おうと思います。
辛い経験を乗り越えて歩けるようになったり、手足が動かせるようになったと分かりました。
私が心に残ったのは、目、口、耳、手足などの人のために動く行動です。例えば目だったら人のいいところを見つけるために使うなど、これからの人生に役立つことを教わることができました。
ドリー夢キラーでは50%以上にならないように頑張ります。今日は本当にありがとうございました。
先生の授業を受けれてよかったです。
講演を聴いて僕は感動しました。医者に無理だと言われても生徒のためにリハビリも毎日うけて辛かったと思います。
毎日続けてあきらめずに続けたから叶ったんだと思います。
僕も「がんばれ」って言われても、自分の中ではがんばってるつもりでした。でもある人から「がんばれ」ななくて「あきらめるな」と言われた時がありました。
僕はその言葉に勇気を感じた経験があります。僕は困っている人や悩んでいる人がいたら助けてあげたいと思いました。
私は命の授業を受けてとても感動しました。
つらい過去があり腰塚先生だからこその命に対する考え方は私にとってとても勉強になりました。
実は私も3歳の時に事故にあい少しでも病院につくのが遅れていたら命を落としていました。
幸いすこし傷が残っただけですみましたが、3歳ながらに両親がどれだけ心配していたかが伝わってきて、今でもその傷を見るたびに命の大切さを痛感します。
本日はとても勉強になりました。ありがとうございました。
中学校まで話しをしにきてくださり、本当にありがとうございました。
普段の生活でどれだけ周りに支えられているあ。今回の腰塚さんのお話しを聞いて改めて実感しました。
私も小さい頃、車にひかれて奇跡的に生きています。もしかしたらその時、家族やその場にいた人の烏煙やかけてくれる言葉、まさにドリー夢メーカーがいないかったら自分は死んでいたのかもしれないなと腰塚さんの話を聞いて思いました。
自分は、なんのために生きているかわからなかったです。だけど自分はただ生きて、みんなと楽しく接していれば、周りの人をちょっとは元気にできるのかもしれないなと思えました。
私たちに講演会を開いていただき、ありがとうございました。
一番言われて辛かった言葉というのがとても印象に残っており、どういう言葉をかけれたらいいのかななど深く考えさせられました。「がんばれ」の言葉は誰もが日常的に使う言葉であり、いい言葉だと思っていたけど、使い方を考えなければいけないと思いました。
「気持ちが元気じゃないと体は動かない」本当にその通りだと思いました。
私も少し前にそんな時期がありました。その時、救ってくれたのが母で、母が私のドリー夢メーカーなんだなと思いました。
自分の中で沢山のドリー夢ツールを見つけて、しっかり自分自身と向き合っていきたいです。