受講者様の感想

    私も誰かのドリー夢メーカーでありたい(大阪府 高校3年生)
     

    腰塚さんのお話を聞かして頂いてたくさん考えさせられました。色々な人との繋がりがあること、目や耳、自分の身体の全ては、誰かのために使えること、私の人生は私が主人公であること、腰塚さんの1つ1つの言葉に感動しました。私も誰かのドリー夢メーカーでありたい。と思いました。そして、これから出会う人、今、一緒にいる人にたくさんありがとうと腰塚さんのように伝えていきたいです。今日、きいた話は家に帰って家族に話したいなと思いました。今日は来ていただいてありがとうございました。



    私の生き方は私が決める(大阪府 高校3年生)
     

    私は自分で悩んで自分で解決ばかりしていて、人に「助けて」が言えない状態で毎日過ごしていました。ですが今日の講演を聞いて人に「助けて」って言うことで自分の心が安心するし、本当に大切なことだと学びました。私は大学で社会学を学ぼうとしています。ですが私の母は「社会学など将来で意味ない」と言われます。ですが、私の生き方は私が決めるので自分らしく生きていこうと思いました。とても素敵な講演本当にありがとうございました。



    とても深い話でした(大阪府 高校3年生)
     

    自分の周りには、「ドリー夢メーカー」がいて、逆に「ドリー夢キラー」がいて、自分の中にも「ドリー夢メーカー」がいて、とても深い話でした。心と体は常につながっていて、体が動かなくなったのに、周りの「ドリー夢メーカー」の人々に支えてもらって、だから頑張ることができて、歩くことができるようになったのは、とてもすごいことだなと思いました。自分も周りの人たちの「ドリー夢メーカー」になれるようになりたいなと思いました。



    自分が誰かのドリー夢メーカーになれるように(大阪府 高校3年生)
     

    私は、今回の講演をきいて、自分はたくさんのドリー夢メーカーによって生きれているけど、自分はその人たちにとってのドリー夢メーカーになれていないんじゃないかと思い、これから自分が誰かのドリー夢メーカーになれるようになりたいと思いました。ありがとうございました。



    生き方は選べる(大阪府 高校3年生)
     

    腰塚さんの話を聞いて、命の危機を経験したから今日のこの講演の言葉1つ1つがとても重みがあるなと思いました。その中でも、「死に方はえらべないけど生き方は選べる」という言葉がとても胸に残りました。



    命の大切さを知ることができた(大阪府 高校3年生)
     

    今までは頑張れという言葉は辛い言葉と感じることはなかったけど、人にとってしんどいと感じてしまう人もいるということがわかりました。命の大切さを知ることができたので人生を楽しんでいきたいです。



    1日1日を大事に過ごしていきたい(大阪府 高校2年生)
     

    講演を聞いて学んだことは、自分の身体は自分のものだけじゃないと学びました。自分では、「助けて」と言えないけど、自分の周りには自分を応援してくれる。ホットマンの存在おかげで頑張れることもあると学べたので、辛いことは自分の中でため込みすぎず、周りに頼ったり、頼られることでつながる命もあると思うので、命に感謝して1日1日を大事に過ごしていきたいと感じました。



    人生楽しく生きないと損(大阪府 高校2年生)
     

    私は高校に入ってから友達との関係やクラスで自分だけが1人なのではという負の感情を抱くことが多くとても辛かったです。元々はポジティブ思考で「何とかなる」や「とりあえずやってみよう」と前向きな気持ちになっていましたが、最近はなく今日腰塚さんのお話をきいて心の支えになったし、これから人生楽しく生きないと損だなと思いました!本当に感動してずっと泣いていましたが、腰塚さんのお話を聞けてとてもよかったです。ありがとうございました!!



    助けが必要な子たちの力になってください(大阪府 高校3年生)
     

    私は18年間生きていたけど、今まで命の大切さについて真剣に考えたことがなかったけど、改めて講演を聞いて色んな気付きがありました。それは、中学の時に入院した頃で初めて私はたくさんやりたいことがある。このままでは終わりたくないと、毎晩病院で泣いていました。しかし、その夢を叶えてくれたのは周りにいる友達、親、先生、看護師さんでした。私は1人じゃないと初めて気づきました。それから私、「人生は一度しか生きるのではなく、毎日生きている」と心がけています。いつ何が起きるかわからないので、自分だけでなく周りの人たちの事も大切にしていきたいと思います。わざわざ、来て下さり、講演をして下さり、ありがとうございました。これからも変わらずに、助けが必要な子たちの力になってください。



    「言葉」や「努力」のこと(大阪府 高校3年生)
     

    私は講演を受ける前、単に「命」をテーマに話すのかなと思っていましたが、「命」のことだけでなく、「言葉」や「努力」のことまで話していたのが印象的だった。私は普段「助けて」と言えない人間です。なぜならもし、「助けて」と言ってしまったら周りからどう思われるのか、そして迷惑がかかるのではないかと考えていましたが、この講演を聞いて、「助けて」言うのは悪いことじゃなくて周りに「助けて」と頼れる人たちがいることが良いことだと思った。「助けて」と言える人間にもなりたいし、「助けて」と言われるような誰かのドリー夢メーカーになりたいです。



    命と未来は残っている(大阪府 高校3年生)
     

    講演を聞いて、私の心の中に残った言葉がたくさんありました。”頑張れ!””頑張って!”という言葉は時には人の心を傷つけることがあるということを学ぶことができました。この言葉を使うときは時と場合を考えて使っていきたいなと感じました。たとえ、どんなことが起きても(絶望したとしても)命と未来は残っているということを聞いて、すごく心に響きました。命は本当に大切なものなのだと感じました。また、気持ちと身体はつながっていることを日々の生活で感じていきたいと思いました。私はあまり、”助けて”とは言えないので、もっと”助けて”と言えるようになりたいです。



    考えたことなかった(大阪府 高校3年生)
     

    今回のような授業は小中学校の時、高校になってからもたくさん講演をきいてきて、そのたびに感想文には”改めて思った”など、同じ言葉を繰り返してきた。これはウソではなく本当に思ったことであって、今も命の大切さに”改めて思い直した”けれど、どんなに命の大切さを感じても、自分が大切にしていると思っていても、こういう講演を行っている人は過去に何か体験してそれを乗り越えて私達に話してくれる。そういった人たちの話す言葉は私よりも重く意味のあるように感じる。それでも自分の中で精一杯命を大切にしていこうと思った。いのち・・・生きる、伸びる、ちから、考えたことなかった。



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