私はいろんな人がいろんな人のドリー夢メーカーになって、支えられているという話を聞いて、私もいろんな人の支えになりたいなと思いました。
腰塚さんがスキー事故を経験しているからこそ命の大切さについて考えて話されていて、すごいと思いました。
このことを学び、今、生きていることに感謝できればいいなと思いました。
自分や友達、家族を大切にして、感謝をして成長したいと思いました。
人の心の声にしっかりと耳をかたむけてあげたいです。
受講者様の感想
- ホーム
- 受講者様の感想
-
感謝をして成長したい(滋賀県 小学6年生)
-
命は自分だけのものではない(滋賀県 小学6年生)
みんな命の大切さは当たり前のように知っているけど、その命を喜ばせる生き方、行動は知っているようでくわしくは知らないということが分かりました。
「ドリー夢メーカー」では大切なことを知れました。「命は自分だけのものではない」ということが心にひびきました。改めて思ったことは、自分一人では生きていけないんだということです。
これから私は大切な人をはげましたり、笑顔にさせられるようにしたいと思いました。命とは「今日」ということも知れました。 -
感謝をわすれないこと(滋賀県 小学6年生)
今日のお話を聞いて新たな幸動をとって、自分もまわりの人をを喜ばせるよう努力して、命を大切にしていきたいなと思いました。なので新たな幸動を考えると自分の命を喜ばせるための幸動は、今日教えてもらったように、無理して一人でがんばろうとしないで、助けて欲しい時は「助けて」と自分のドリー夢メーカーに(信じられる人)言い、自分を傷つけないようにすること。周りの人の命を喜ばせる幸動は、自分ができていないのに、周りの人に言わないこと、何かしてもらったら、感謝をわすれないことです。
今日の授業はとても勉強になりました。 -
何回も何回も繰り返していた(青森県 中学3年生)
今日の授業で一番印象に残ったのが、腰塚先生がなにか一つ動作や言葉がある度に、「ありがとう」と感謝の気持ちを言っていたことです。何回も何回も繰り返していたのが、とても心に残りました。命の大切さを私達の心に寄り添いながら一生懸命伝えてくれて本当に嬉しかったです。
-
人間としての目標になりました(青森県 中学3年生)
ドリー夢メーカーを見つけること。自分が誰かのドリー夢メーカーになることが人間としての目標になりました。腰塚さんのドリー夢メーカーは周りにいっぱいいて自分の周りにも本当はいるのに自分が気づいていないだけなんじゃないかなと思いました。
夢を叶えるには大きな気持が大切。その気持ちのスイッチを押してくれるON人は誰なのかこれから探していきたいと思います。
今日多くのことを学びました。ありがとうございました。 -
自分にもあてはまると感じました(青森県 中学3年生)
命の授業を受けて、わかったことは、絶望的な状況に立たされた状態で、目標を達成するために努力し、歩くことに成功した腰塚さんはすごいと思いました。首の骨を折り、手足が動かなくなった状況から、今こうやって、生徒の前に立っている。尊敬します。
腰塚先生は、ドリー夢メーカーについて話してくださりました。ドリー夢メーカーと共に命を喜ばせる、5つの約束が本当に心を打たれました。この5つの約束は自分自身のものだと、おっしゃっていましたが、自分にもあてはまると感じました。また、そのような約束を作り、更にこれからの人生を充実したものにしていければなと思いました。 -
誰かのために生きようと思った(青森県 中学3年生)
前になんで生まれてきたのかと聞かれて、自分は人の役に立つために生まれてきたんだと思った。自分は小学校の頃、嫌なことがあって命を絶とうと思った時期があったけど、嫌なことをしてくる人がいる中で、助けてくれた人たちもいた。
でも自分が命を絶ったら、その人たちを傷つけることになる。
そう思ったとき、踏みとどまることができた。
先生の話を聞いて、改めて「自分はひとりじゃない」と感じ、誰かのために生きようと思った。誰かに信頼してもらえるような生き方をしたいと思う。 -
「命」への考え方が変わりました(青森県 中学3年生)
腰塚さんの講演を聞く前は「命って1つしかない大事なものだ」という認識でいました。しかし今回の講演を聞いたことで「命」への考え方が変わりました。それは、命をどう輝かせていきるか、どうやって生きていくかが大事だということです。
どれでも自分や周りの人々の心の中には、「ドリー夢メーカー」と「ドリー夢キラー」が共存していること。不安にどう打ち勝てばいいのかではなく一日一日を後悔しないように過ごすだということ。たくさんの学びがありました。 -
今の私は今日までの私(青森県 中学3年生)
今の私は今日までの私というのがとても心に響きました。受験生でもあるのに今日までの一日一日を大事にできていない自分を変えようとこれを機に思いました。そして、自分のすべてが悪いわけじゃないという言葉に感銘を受けました。自分に納得ができないところがあってもそれは自分のすべてじゃないということを大切にしていきたいと思いました。
-
口は人に感謝するために使いたい(青森県 中学1年生)
「人生の主役は自分」という言葉が心に残りました。自分が良いと思える生き方をしたいと思います。また、言葉は言刃なので人をすぐに傷つけてしまうことに共感しました。口は人に感謝するために使いたいです。
-
命は大切だから、なんのために使うか(青森県 中学2年生)
「自分の命をなんのために使うか」ということを学びました。
今までの道徳では、「命は1つしかないから大切」や「命は取り戻せない」などということぐらいしか学んできませんでしたが、今回の講演会では、「命の大切さ」よりも「命は大切だから、なんのために使うか」ということを初めて考えました。自分の命は、自分や他人を傷つけるために使うのではなく、自分や他人を幸せにするために使うものだと学びました。また、2学年の学年目標の中にも、「コウドウ(口動・行動・考動)」とあるように、日々の生活で、他人を思いやった発言や態度を心がけたいと思いました。 -
自信を持って幸動したい(青森県 中学2年生)
目標にされるような人、ドリー夢メーカーのモデルになりたいと思った。
命、人生は限られていてこの先何があるかもわからないから、小さいことで勘違いするより自分に自信をもって勘違いすればいいという話が印象に残った。今まで自分に自信がなくて小さいことで気にしていたけど、自信を持って幸動したいと思った。自分の心と体を、誰かを傷つけるために使うのではなく、誰かを救う・励ます・助けるために使おうと思う。