「命の授業」の腰塚勇人です
昨日はこれぞまさしくプロ!!という方と
お会いすることができました
その方は、私のプロフィール用の写真を撮っていただいた
カメラマンの方
平面に映る私の姿を
いかに私の人間味を表現し立体的に写真の中に映し
見る人に私の気持ちを伝え出すか・・・(深かったです)
また、こうすれば足が長く見える
ウエストのくびれが出る
顔が優しく見えるなどなど
へぇ~、なるほど・・・って思うことばかりでした
しかし、その1枚の写真に気持ちが入っているか否かは
やはり被写体である私自身の内側にある喜びがそのまま表現されると
カメラマンの方は伝えてくれました
プロはその私の喜びを引き出すのが、さすがにうまいんです
私が今、何に喜びを感じているのか
自然の会話の中からすぐにキャッチしちゃうんです
私が喜びを胸一杯に感じたこと
それは「命の授業」の講演をしているときと
もうひとつ、息子の話をしている時でした
自分でも改めて「そ~なんだ~」とビックリでした
写真に撮られていることを忘れてしまうくらいリラックスできました
そして、「今日は自分にとって特別な記念日の一枚ですよ」
この言葉もひきつけられました
例えがおかしいかもしれませんが
もし、死んだら
お葬式に飾ってもらえるような写真にしたいと思ってしまいました
そんな今の幸せの喜びが伝わる写真にしたいと心から思いました
でき上がりがは本の表紙やHPにアップする予定でいます
どうぞお楽しみに!!
やっぱりプロは凄いテクの持ち主です
人をその気にさせ、欲しものを手に入れさせてくれ、感動を与えてくれる
お金を払っているこっちが心からありがとうを言いたくなる
そんな人だと感じました
私もプロでした・・・ね

