腰塚先生のような状況にもしも私がなったら、きっと「ドリー夢キラー」に負けてしまうだろうと思いました。自分を支えてくれる「ドリー夢メーカー」の存在はやはり大きくて、それに気付くには命がどれだけ尊いものなのかを理解できるようになるまで難しいことだとも思います。
「ドリー夢メーカー」に自分がなることは大変なことだけれど、誰かが「ドリー夢キラー」に負けないように自分ができることをしたいです。
腰塚先生の授業で目、耳、口、手足、心の使い方を聞いて、たとえ先生のように人生を人のために生きることはできなくても、自分なりに頑張っていこうと思います。


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