『命の授業』腰塚勇人オフィシャルサイト
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私は腰塚さんの「命の授業」を受けて自分は誰かのドリー夢メーカーになれているかをよく考えました。そして自分にとってのドリー夢メーカーはどこにいるのかどんな時に力になれるのかを考えました。 私にとってのドリー夢メーカーは嫌いなはずの親でした。どんな時も勇気づけてくれて、時にはきびしくそして励ましてくれました。 そんな事に腰塚さんは気付かせてくれました。 私の親をこれからは大切にしていきたいと思います。