私が「命の授業」を受けて感じたことは、自分の中にも自分の夢を否定するものがいるということにびっくりしました。
腰塚先生は「夢は生きる力、夢があるから強くなれる」とおっしゃっていて、生きる力になっている、強くなれている夢を自分自身で壊してしまうこともあるんだなと思いました。
腰塚先生は1度は「死」さえ考えるほど、つらくて苦しかったけど、「担任として復帰したい」という夢やたくさんの「ドリー夢メーカー」がいたからつらいリハビリもたえてこれたとおっしゃっていました。
だから私ももし腰塚先生のような時が来たり、自分の中のドリー夢キラーに負けそうになったら一人でかかえこまず、周りにいるドリー夢メーカーに相談して強く生きていこう、誰かのために生きようと心から思いました。


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