腰塚先生はあんなに大変の事故があったにも関わらず約1900回近くの「命の授業」をしていてすごいと思いました。
特に「ドリー夢メーカー」と「ドリー夢キラー」のお話が印象に残りました。
スキーの事故のあとの腰塚先生の心の中にはドリー夢キラーがいたけど、3年1組の生徒さんたちや学校の先生たち、家族、病院の人々が腰塚先生のドリー夢メーカーに励まされて、腰塚先生が今の仕事をしているんだと思いました。
だから、ドリー夢メーカーになることはとてもすごい事なんだと思いました。
私も誰かのドリー夢メーカーになって誰かのドリー夢キラーをなくしてあげたいと思いました。そして一人ではなく、誰かに「助けて」といえるようになろうと思いました。


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