他の人のドリー夢キラーにならないこと(東京都 中学2年生)
「命の授業」を受けて感じたことは誰にでもドリー夢メーカーとドリー夢キラーは自分の心にいて自分がどっちといたいかを決める。そして自分が他の人のドリー夢キラーにならないこと。つまりドリー夢メーカーになるってこと。それに励ましたの言葉も「頑張って」じゃなくて「一緒に頑張ろう」とか「頑張ろうぜ」などのみんなでというのがつくと全然意味が違うということ。「頑張って」だとまだ頑張ってないだろうとか他人事みたいな言われている側はそう思っている。思うだけじゃなくて実行します。
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