私は、腰塚先生の話を聞いて「命」の重みをあらためて感じました。私は自分のドリー夢メーカーを探して、それを行動に移すことが何より大事なことだと思いました。
私も昔、足の大ケガをしたことがあります。その時のことを思い返すと、あのときの私にはドリー夢メーカーが沢山いました。好きだった運動も出来なくて、見学していたときはとても嫌だったけど、早く治すことだけを考えて前向きな気持ちでいました。
そのとき、私はドリー夢メーカーのおかげで出たかった運動会までに足を治すことが出来ました。この経験や先生の話からドリー夢メーカーの素敵な力がよく分かりました。


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